ヘラート 城址  この城址はもともとBC4Cにアレキサンダー大王により建てられた 要衝の地にあったヘラートは「ホラーサンの真珠」とその繁栄を謳われた カズナ朝、セルジュク朝、ゴール朝、ホラズム、モンゴル、ティームル、サファビー朝と支配者の栄枯盛衰の歴史を刻んできた 古い写真ですが この長い変遷を考えればまだ新しいのでは               long  time ago   アフガニスタン

ヘラート城址 近景

まだ馬車の往来がありました  long time ago


ブツカシ競技の開会式            long  time  ago      カブール  アフガニスタン

ブツカシは2チームに分かれて1つの争奪物(首を取り血抜きした子牛あるいは子羊)を奪い合って自陣まで運ぶ団体競技 草原で 馬術を駆使する激しい騎馬民族の伝統競技でもある

ハーフタイム  古武士の風格の選手たち

頭をとった子羊が争奪物として使われる


人馬一体

作戦会議中


お祈りで試合は一時中断 観客もグラウンドに降りてくる  long time ago   カブール  アフガニスタン

ヒンドゥークシュはペルシャ語で「インド人殺し」を意味する パミール高原のある北東方向からカンダハル高原の南西方向にひろがる 首都のカブールもこの山脈の間の盆地に位置する 国境の町ジャララバードへむかい次第に高度を上げていく

長距離バスの青空休憩

ヒンドゥークシュの険しい山々


カイバー峠 (東から西を見る)アレキサンダーも玄奘三蔵も ここを越えた long  time ago アフガニスタン